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よくあるご質問

失敗しないランニングマシーンの選び方How to

「安いから」「マシンが高スペック・高機能と書いてあるから」「見た目がかっこいいから」の理由だけで、購入するのではなく、商品の品質(素材や耐久性)やメーカー保証も考慮し、自分の目的(レベル)に合ったフィットネスマシンを購入することが大切です。以下、カーディオフィットネストレーナーが教える「ランニングマシーンを選ぶためのポイント」をご紹介します。

フィットネストレーナーが教える「ランニングマシーンを選ぶコツ」

値段

「単純に安いから」と価格だけで選ぶことは危険です。後に紹介する「こんな商品にはご注意を」の項目に当てはまるケースが多いのが、安すぎるランニングマシーンです。安価で粗悪なランニングマシーンは「単に壊れやすい」だけでなく、走行中に壊れる可能性が高いです。それは、下手をすると怪我をする事故にも繋がりかねません。安いにはそれなりの理由があるので、安いからという理由だけでランニングマシーンを購入することは絶対にやめましょう。
ランニングマシーンを使う目的や使い方にもよりますが、5万円以上のランニングマシーンから選ぶことをおすすめ致します。2年〜3年以上使いたいのであれば、10万円以上のランニングマシンを選びましょう。

走行面のサイズ

走行面は、広ければ広いほど良いでしょう。最近はコンパクトサイズのランニングマシーンも出てきておりますが、ランニングをするとなると、それなりの走行面積が必要になります。あまりにも狭いベルト幅だと窮屈に感じ、最悪の場合、足を踏み外して怪我をする恐れがあります。ウォーキング〜ジョギング程度の運動であれば、目安として最低でも長さ120cm以上(個人的には130cm以上)・幅40cm以上のランニングマシーンを選びましょう。もし10km/h以上のスピードでランニングをしたいのであれば、長さ140cm程度×幅50cm程度がおすすめです。
ヨーロッパのランニングマシーンの製品安全規格では「走行面120cm以上×幅40cm以上」と定められています。

馬力(モーター)

ランニングマシーンの「心臓」とも言える非常に重要な部分です。モーターの性能によってランニングマシーンの品質も大きく異なります。ランニングマシーンを選ぶ際は、必ずチェックしてください。馬力は数字が大きければ大きいほど安定した力強い動きをしてくれます。また馬力のあるマシーンは、連続使用時間※も長くなり長時間の使用にも耐えうるモーターと言えます。馬力の記載に関しては、「こんな商品にはご注意を」の項目をご参考ください。
使用後は必ず使用した同じ時間モーターを休める必要があります。無理に使い続けるとモーターの寿命が短くなり、最悪の場合、故障の原因につながります。

速度・傾斜

使用目的に応じて必要な「最大速度」は異なりますが、目安として、自分が走りたいスピード+3km/h〜5km/hの最高速度を出せる製品を選ぶと良いでしょう。最大速度はあくまでもランニングマシーンがフルスロットルの状態ですので、その状態を維持しながら使い続けることは、モーターに相当の負荷を掛けることになるので、実際に自分が走りたい速度+αの余裕を持ったスピードを出せるマシンだと、安定したパフォーマンスをしてくれます。
傾斜は、「ない」よりは「ある」ものを選びましょう。特に脚力トレーニングやダイエット目的の方は、傾斜機能のあるランニングマシーンをおすすめします。平坦な走行面より、傾斜をつけたほうが足腰にかかる負荷が大きくなり、同じ運動時間でも傾斜をつけたトレーニングのほうが筋力UPや心肺持久力のUPだけでなく、脂肪燃焼効果も高まります。傾斜機能には、手動式と電動式がありますが、電動傾斜式のランニングマシーンを選びましょう。最近のランニングマシーンは、ほとんどが電動式の傾斜機能だと思いますが、中には手動式も存在します。手動式だと、価格は安くなりますが、傾斜を変えたい場合に、一度マシンを停止して角度を変えなければなりません。また手動式だと変えれる角度の数が少ないのも特徴です。

※傾斜は「%」表示が一般的ですが、「%」とは100m進んだ際に何メートル高くなるかという意味です。
傾斜1%の場合は、100mで1m高くなります。「傾斜5%は緩やかな上り坂」「傾斜10%はハードな上り坂」をイメージください。

プログラム

最近のランニングマシーンは運動を管理してくれるプログラムがたくさん内蔵されています。ランナーの目標(運動時間・心拍数・速度・インターバル《自動で速度・傾斜が変化》など)に合わせたプログラムで、マシーンが運動をサポートしてくれます。プログラムが多いと、運動のマンネリ化を防ぐメリットがありますが、「操作が面倒だと思う方」や「上級者用のプログラムは使わないと思う方」は、そこまでプログラム数にこだわらなくても良いかと思います。最近のランニングマシーンは、最低限のプログラム程度であれば内蔵しているケースが多いので、こだわりがない限りプログラムで困ることはりありません。

静音性(クッション・モーター)

一般的に音は「モーター音」と「走行音(踏み込み音)」と「走る速さ」に応じて変化します。また、「走行音」は走るスピードや走り方、体重などによって変わります。ランニングマシーンには、必ず走行面にクッション(衝撃吸収素材)が入っおり、着地の衝撃を和らげ、踏み込む足に応じるための反発力を兼ね備えています。クッション性は、各メーカーそれぞれで独自のクッションシステムを採用しているので、走り心地をスペックから読み解くのは至難の業です。アドバイスとしては、フィットネスマシン専門メーカー品の中位機種であれば音の問題は少ないと思います。無名のメーカーや雑品などを扱う商社が販売するオリジナルのランニングマシーンは避けたほうが無難です。
集合住宅においては、下の階に響くなどご近所トラブルになる可能性がありますので、ランニングマシーンのクッション性だけに頼らず、クッション性のあるフロアマットを敷くようにしましょう。
フロアマットにも、単なる「床を保護するマット」がありますので、クッション性のあるマットをおすすめします。また防音・防振用の絨毯もありますので、ご参考ください。

連続使用時間

連続使用時間とは、ランニングマシーンを一度も止めることなく連続して使い続ける時間のことです。ランニングマシーンの使用しているモーターの馬力や品質によって、連続使用時間は異なります。家庭用であれば、30分/45分/60分/99分と分けられており、モーターの馬力の強さとほぼ連動しています。もし馬力が少ないのに連続使用時間が長い製品があれば、要注意かもしれません。またランニングマシーンを選ぶ際は、使用する時間を考慮するようにしましょう。連続使用時間を超えるような運動時間や連続使用時間限界まで運動することは、マシンにとって相当の負荷がかかります。そのため運動する時間+αの連続使用時間が長い機種を選びましょう。
個人的には、60分〜99分の連続使用時間のあるマシーンがおすすめです。

折り畳み式

ランニングマシーンの中堅クラスだと、だいたい1畳程度のスペースが必要になります。普段から使わない部屋に置くのであれば問題ありませんが、使わない時は邪魔にならないように片付けたいという方には、折り畳みのできるランニングマシーンをおすすめします。折り畳むことで、ランニング面(ベルト部分)をコンパクトに折り畳むことができるので、省スペース化できます。また、小さなお子様がいる家庭では勝手にランニングマシーンで遊ぶ心配もなくなりますので、使わない時は折り畳んでいることをおすすめ致します。
さらに最近のランニングマシーンは油圧式で折り畳むことができるので、女性でも簡単に持ち上げることができ、準備する際もストッパーを解除することでスローダウンしながらランニング面が降りてくるので、怪我や事故をする心配もありません。

メーカー(実績)

ランニングマシーンを選ぶ中で「メーカー選び」は一番重要です。メーカー選びを間違うと「すぐに壊れる」だけでなく「壊れた後の保証(サポート自体がない)が受けられない」「修理するための部品がないため修理できない」「半年で壊れたのに修理にお金がかかる」「修理をするために本体を送らなければならない(送料は実費負担)」など購入後のもしもの時に困る場合があります。せっかくお金を出して購入したものなのに、メーカーのサポートを受けれないのは許せないですよね。
以下、メーカーを選ぶ際のポイントを記載します。すべて重要なポイントになりますので、是非チェックしてください。

メーカーを選ぶ際のポイント
・フィットネスマシン専門メーカーを選ぼう
・日本国内にサポート体制を持っているメーカーを選ぼう※
※出張修理対応のできるメーカー
・10年〜20年以上の販売実績のあるメーカーを選ぼう
・家庭用・業務用とも販売しているメーカーを選ぼう※
※「準業務用」は、あくまでも家庭用の分類に入ります。※ただしメーカーにより表記方法が異なりますので、分からない場合はメーカーまでお問い合わせください。
・自社工場内で製造しているメーカーを選ぼう

保証(アフターサービス)

保証期間がしっかりと定まっているマシンを選びましょう。中古品などは保証期間が過ぎている可能性が高いため、購入する際は、十分な注意が必要です。ランニングマシーンであれば、通常は1年間の保証期間です。これは裏を返せば「1年間は故障する可能性が、かなり低い(初期不良を除く)」ことを意味します。ランニングマシーンの保証期間が極端に短いもの(例えば90日間や180日間)は、避けたほうが無難です。
保証の内容に関しても、ポイントがございます。まずは、日本国内にサポート拠点があることを確認しましょう。もしもの故障の時に、国内のサポートが受けれないと、故障をした時点でほぼ諦めるしかありません。また、日本国内にサポート拠点があったとしても、「出張修理をしてくれるのか?」も大きなポイントになります。万が一の故障の時(有償・無償関係なく)、出張修理がなく製品を返送しなければならない製品(メーカー)があります。郵便で遅れるサイズであれば問題ありませんが、ランニングマシーンとなると大きくて・重たいので簡単に返送できるものではありません。また返送費用が実費の場合、驚くほどの実費負担※となる可能性が高いでしょう。そういった点からも出張修理対応をしてくれるサポートがあると安心感が全く異なります。

※ランニングマシーンのサイズだと、「東京⇄大阪」間に配送するだけでも片道2万円〜3万円ほどかかります。

家庭用・準業務用・業務用の違いと重要性

「家庭用」は、一般家庭用向け。「業務用」は、スポーツジムやスポーツ施設など不特定多数の方による連続使用を前提に製造されています。他にも、部品の耐久性やマシン重量、折り畳み構造、使用する電圧など異なります。「準業務用」は、厳密な定義がないためメーカーのカテゴライズ方法により変わります。
重要なのは、「業務用」の販売実績のあるメーカーを選ぶことです。全国のスポーツジムやスポーツクラブに納品している専門メーカーは、製品の品質(耐久性・静音性・安定性)はもちろんのことアフターサービスも充実しています。全国のスポーツジムにあるフィットネスマシンのメンテナンスを行う技術力があれば、家庭用でも安心した技術サポートを受けることができます。また、「業務用」を製造・販売しているメーカーは、業務用で培ったノウハウや最新技術を家庭用にも応用しますので、「高機能・高品質」であることは間違いありません。

ジョンソン 家庭用MATRIX
ジョンソン HORIZON

フィットネストレーナーが教える「こんな商品にはご注意を!!」

馬力の記載に注意

馬力には「平均馬力」「最大馬力」があり、どちらか片方だけしか記載していない。もしくは「2馬力」とだけしか記載していない場合があります。最大馬力が他の製品と変わらなくても、平均馬力が低いと高い出力を維持できないということになります。平均馬力が弱いと、安定した速度が出せなくて、最悪の場合、マシンが止まってしまうことことも...

走行面積が狭い(長さ・幅)

走行面積の書いていない安価な粗悪製品が市場で流通しています。走行面積は、運動をする際に重要な部分なので走行面積の記載のない製品は選ばないようにしましょう。また写真に騙されず走行面積をチェックし、イメージをすることも重要です。「走行面積のサイズ」の項目にて、走行面積の目安を記載していますので、ご参考ください。

海外からの輸入品

海外から個人的に輸入することはおすすめ致しません。メーカーの保証が受けられない可能性が高いことはもちろんのこと、日本の規格に合っているかが不明です。例えば、電源(電圧)です。日本と海外の家庭用コンセントの形状と電圧が異なるので、海外の製品をそのまま日本で使用することができません。また、海外の製品は海外の住宅に入るように設計されているので、日本の住宅(玄関やドア)に納入できるかは不明です。もし入らなかった場合、分解しないといけませんが、海外の製品はすぐに組み立てできるようにパーツが接合されているケースがよくあります。もし接合されているパーツが室内に運び入れることができなければ...

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    ■ハンドグリップ心拍数:○
    ■ランニング面:135cm×41.5cm
    ■ベルト厚み:1.6cm
    ■本体寸法:186×71×132cm
    ■本体重量:61kg
    ■最大使用者重量:115kg
    ■電源:100V
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    ■傾斜:0〜10%(0.5%単位)
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    ■ハンドグリップ心拍数:○
    ■ランニング面:140cm×49.5cm
    ■ベルト厚み:1.4cm
    ■本体寸法:182×89×138cm
    ■本体重量:81kg
    ■最大使用者重量:125kg
    ■電源:100V
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